チャイルドトレーラーを箱から出してセッティング。
本体自体は折り畳んでいたものを広げるだけ。
タイヤやハンドルバーなどもワンタッチではめるだけの
簡単装着。
(実際に箱から出したのはソッシーさん(笑))
キャビン内
まだ腰がすわっていないので、Infant Sling(オプション)を着用。
普通のベビーカーとの比較
ベビーカーは、コンビのめちゃかるファーストを使ってます。
本体自体の幅はそんなに変わらないのですが、
車輪の分だけ幅を取っている感じです。
横幅のイメージは、車椅子と同じぐらいな感じかなぁ。
サイクリングロードの車止め通過は無理そう。
横からの比較
長さがかなり違う。
本体を横から見たところ。
デザインがなかなかかっこ良い。
後ろに荷物を入れる大きいポケットと
メッシュポケットが付いています。
大きいポケットはAIGLEのトートバッグ
(H35×W33×D10)がすっぽり入ります。
積載能力はかなり高そう。
次は、自転車乗りらしく足回りに注目w
タイヤは、KENDAの20(406)x1.75
451ならポケロケと同じでよかったのになぁ。
でも米式バルブ。空気圧は45psiまでとかなり低め。
自転車と本体を繋げるヒッチ(金属の棒)
自転車の後輪のクイックのところに、
ヒッチを取り付けるための金具を挟みます。
これによりワンタッチで
自転車とチャイルドトレーラーを繋げる事ができます。
このヒッチはストローラとして利用するときは、
本体脇にワンタッチで格納することができます。
12/30にソッシーさんのPocketRocketに繋げて実走。
ストローラ用の小さいタイヤは、
サイクルトレーナーとして使用するときは、
本体に地面と反対側に取り付けます。
ひいて走ったインプレは「重い」だそうです。
トレーラーの後ろについて走行しながら、
走っている様子を見た感想は、
思ったよりもトレーラーが左側に寄る
自転車であまり左ぎりぎりに走ると、
トレーラーが路肩にすりそうでちょっと怖い。
自転車のセンターと、トレーラーの本体の右端が
直列ぐらいな感じです。
ちなみに息子はトレーラーの中で爆睡してました。
(ベビーカーでもよく寝る息子ですが)
とりあえず、気に入ってくれたかな?
今週末に私もひいて走ってみます!

あけおめ、、(^^)/
おちびちゃん、かわいいですねぇ〜。
ソッシーさんのポケロケとマッチしていていいですね。
多摩川も福生辺りにイライラ棒が設置されたりしてますので
走り難い上ですね。
MM,sさん
あけおめです。(^ー^)
ちびすけ、今は盛大にぐずっておりますorz...
多摩川も車止めが増えてるみたいですね。
CR走るのも厳しいなぁ。(厳密には多摩川はCRじゃないけど)