9:00amにお店に集合、我々は遅いので先に出発しましたが、
荒川に入ると北風が強い。
途中で走行会に合流予定だった、ジャンボさんにすれ違い、
そこから一緒に北上。
鹿浜橋手前で集団に追いつかれ、追い越されて岩淵水門に到着。

岩淵水門で休憩。みなさんはさらに工事箇所まで北上とのことでしたが、
岩渕のゲートを超えるのが大変な我々は引き返しました。
帰りは追い風で気持ちよく帰って来られました。
みなさんは戻ってきて炉漫亭で休憩したみたいですが、
我々はお店にもどり、注文していたグローブを受け取り、
もう一つ別の商品を購入(このことは別記事に書きます)し、
ゆきやなぎ公園で息子を遊ばせて帰宅しました。
話は戻りますが、今回の走行会参加で、先日購入したiCrewを試してみました。
カバーが生活防水であるため、カバーのみ自転車から取り外して
ジャージの後ろポッケにいれることも可能だと思い購入しましたが、
晴天でも画面も見やすく、スクリーンの操作性も実用レベルだと思います。
これは自転車部屋での写真になっちゃいますが、Edge705と比較するとやはり大きいです。
カバー自体も大きいのですが、これはコネクタまでカバーに入れられるためにこの大きさになってます。
今回もフロントバックにeneloopのUSB出力付リチウムイオンバッテリー(KBC-L3)を入れて
使ってみましたがなんの問題もなく本体に給電してくれました。
GPSアプリは行きにiTrailを、帰りはEveryTrailを使ってみました。
ちなみにiTrailは350円の有料アプリ、EveryTrailは無料アプリです。

iTrailの画面
EveryTrailの画面
走行中の表示画面は、iTrailはストップウォッチ、ペース、カロリー、距離、時速、
EveryTrailは、ストップウォッチ、距離、測度、ペースですが、
別画面をクリックすると、マップ表示もできます。
でもマップ表示のときには速度など他の情報は出ません。
(Edge705では走行中はマップ画面に速度と時計を表示させています)
私のようなツーリング派(ポタリング?)にはEveryTrailのほうが向いているかな?
ログのエクスポート方法は、2つのアプリで異なります。
iTrailは専用のデスクトップソフト(Mac専用)があり、
Wifi接続でiPhoneのiTrailのログをデスクトップにエクスポートできます。
GPXやKMLファイルでのエクスポートが可能で、
いつものようにKMLファイルをGoogleマイマップで読み込ませたのがこちら。
より大きな地図で 09122701 を表示
スタート地点とゴール地点がアイコンで表示されます。
※スタート地点は往路の途中です。我が家ではないのでご安心を。
EveryTrailのほうは、専用サイトにログをアップする方式です。
Map your trip with EveryTrail 貼り付けるとこんな感じ。
GoogleEarth形式やGPXでのダウンロードも可能です。
両方を取り込んでみた感じは、どっちもそんなに面倒ではないし、
EveryTrailのほうもログもローカルにダウンロードできるので、良いかと思います。
両方のソフトともまだまだ使ってない機能もあり、一概にどちらが良いとはいえませんが、
ツーリングやポタリングならEveryTrailのほうが良い感じです。
Edge705のように、走行中はマップ画面+速度が表示されるソフト(BikeMate)も見つけたので、
今度そちらも試してみます。
実際使ってみましたが、専用機にはかないませんが、
電源の確保さえできれば実用レベルなんじゃないでしょうか?
途中でiPhoneで電話やメール、Twitterすること考えるとちょっと面倒ですが、
ポタリング目的ならEdge705の地図よりGoogleMapの地図のほうがよっぽど実用的ですからね。
荒川に入ると北風が強い。
途中で走行会に合流予定だった、ジャンボさんにすれ違い、
そこから一緒に北上。
鹿浜橋手前で集団に追いつかれ、追い越されて岩淵水門に到着。

岩淵水門で休憩。みなさんはさらに工事箇所まで北上とのことでしたが、
岩渕のゲートを超えるのが大変な我々は引き返しました。
帰りは追い風で気持ちよく帰って来られました。
みなさんは戻ってきて炉漫亭で休憩したみたいですが、
我々はお店にもどり、注文していたグローブを受け取り、
もう一つ別の商品を購入(このことは別記事に書きます)し、
ゆきやなぎ公園で息子を遊ばせて帰宅しました。
話は戻りますが、今回の走行会参加で、先日購入したiCrewを試してみました。
カバーが生活防水であるため、カバーのみ自転車から取り外して
ジャージの後ろポッケにいれることも可能だと思い購入しましたが、
晴天でも画面も見やすく、スクリーンの操作性も実用レベルだと思います。
これは自転車部屋での写真になっちゃいますが、Edge705と比較するとやはり大きいです。
カバー自体も大きいのですが、これはコネクタまでカバーに入れられるためにこの大きさになってます。
今回もフロントバックにeneloopのUSB出力付リチウムイオンバッテリー(KBC-L3)を入れて
使ってみましたがなんの問題もなく本体に給電してくれました。
GPSアプリは行きにiTrailを、帰りはEveryTrailを使ってみました。
ちなみにiTrailは350円の有料アプリ、EveryTrailは無料アプリです。
iTrailの画面
走行中の表示画面は、iTrailはストップウォッチ、ペース、カロリー、距離、時速、
EveryTrailは、ストップウォッチ、距離、測度、ペースですが、
別画面をクリックすると、マップ表示もできます。
でもマップ表示のときには速度など他の情報は出ません。
(Edge705では走行中はマップ画面に速度と時計を表示させています)
私のようなツーリング派(ポタリング?)にはEveryTrailのほうが向いているかな?
ログのエクスポート方法は、2つのアプリで異なります。
iTrailは専用のデスクトップソフト(Mac専用)があり、
Wifi接続でiPhoneのiTrailのログをデスクトップにエクスポートできます。
GPXやKMLファイルでのエクスポートが可能で、
いつものようにKMLファイルをGoogleマイマップで読み込ませたのがこちら。
より大きな地図で 09122701 を表示
スタート地点とゴール地点がアイコンで表示されます。
※スタート地点は往路の途中です。我が家ではないのでご安心を。
EveryTrailのほうは、専用サイトにログをアップする方式です。
091227
;Map your trip with EveryTrail 貼り付けるとこんな感じ。
GoogleEarth形式やGPXでのダウンロードも可能です。
両方を取り込んでみた感じは、どっちもそんなに面倒ではないし、
EveryTrailのほうもログもローカルにダウンロードできるので、良いかと思います。
両方のソフトともまだまだ使ってない機能もあり、一概にどちらが良いとはいえませんが、
ツーリングやポタリングならEveryTrailのほうが良い感じです。
Edge705のように、走行中はマップ画面+速度が表示されるソフト(BikeMate)も見つけたので、
今度そちらも試してみます。
実際使ってみましたが、専用機にはかないませんが、
電源の確保さえできれば実用レベルなんじゃないでしょうか?
途中でiPhoneで電話やメール、Twitterすること考えるとちょっと面倒ですが、
ポタリング目的ならEdge705の地図よりGoogleMapの地図のほうがよっぽど実用的ですからね。

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