7月30日(金)はのんびり移動日となり、翌31日(土)、白馬から信濃大町まで往復しました。
参考ルート:自転車人20号の信州ツーリングコースガイド05(一部割愛)
白馬村からオリンピック道路を下り、姫川自転車道を走ります。
途中までは川沿いの幅広い走りやすい道。
こんな素敵な看板が出てます。
一日中こんな天気だったのでアルプスの雄大な山々は望めず。。。
その後は未舗装だったり草ボウボウだったり。
途中でオリンピック道路に出て、佐野坂トンネルを超えると青木湖。
青木湖では、子供たちがカヌーやボートなどこれから出発で賑わってました。
国道と並行して走る道路は、車も少なく非常に走りやすい。
青木湖を過ぎるとすぐに中綱湖(池ぐらいの大きさ)、
簗場駅を過ぎて一旦国道148号を走り、木崎湖のトンネルの手前で右折。
信濃大町の手前のスーパーで補給して、引き返します。
(ここまでずっと下り)
ということで、ここからゆるいながらずーっと登り。源汲神明社で休憩。
ひたすら坂道を登っていきます。
鹿島槍スキー場の手前から、かなりの斜度の坂道。
蛇行しつつなんとか登りきり、鹿島槍スポーツビレッジで休憩。
ここでは、ロードバイクのレンタルがありました。
(でもいきなり斜度のキツイ下りしかないんだけど、大丈夫なんだろうか?)
ホテルでアルバイトしている方々がタンデムにとても興味を持ったようで、
「乗せてください!」といわれ貸してあげるとしばらく走ってました。
撮ってもらった写真
よく見るとかなり高い場所まで登ってきたことがわかります。 (標高1152メートル)
ここからは強烈な下りで簗場まで。
帰りは青木湖の山側を走り(こちらのほうが湖畔をずっと走れて良いかも。日陰だし)
佐野坂峠を超えて、姫川源流に立ち寄り。
水が湧き出しているのがよくわかる貴重な場所らしい。 ここから日本海まで注いでいます。
この先に親海湿原というのもあり、のんびり歩くのも楽しそう。
白馬村まで戻り、せっかくなので白馬ジャンプ競技場へ。
リフトとエレベータを乗り継ぎ、ラージヒルの頂上まで。
ちょうど学生さんが練習していたのですが、すごい迫力でした。
本日の走行距離67.5km、獲得標高(登り)527mでした〜。
ルートは行きが途中切れています。
参考ルート:自転車人20号の信州ツーリングコースガイド05(一部割愛)
白馬村からオリンピック道路を下り、姫川自転車道を走ります。
途中までは川沿いの幅広い走りやすい道。
こんな素敵な看板が出てます。
一日中こんな天気だったのでアルプスの雄大な山々は望めず。。。
その後は未舗装だったり草ボウボウだったり。
途中でオリンピック道路に出て、佐野坂トンネルを超えると青木湖。
青木湖では、子供たちがカヌーやボートなどこれから出発で賑わってました。
国道と並行して走る道路は、車も少なく非常に走りやすい。
青木湖を過ぎるとすぐに中綱湖(池ぐらいの大きさ)、
簗場駅を過ぎて一旦国道148号を走り、木崎湖のトンネルの手前で右折。
信濃大町の手前のスーパーで補給して、引き返します。
(ここまでずっと下り)
ということで、ここからゆるいながらずーっと登り。源汲神明社で休憩。
ひたすら坂道を登っていきます。
鹿島槍スキー場の手前から、かなりの斜度の坂道。
蛇行しつつなんとか登りきり、鹿島槍スポーツビレッジで休憩。
ここでは、ロードバイクのレンタルがありました。
(でもいきなり斜度のキツイ下りしかないんだけど、大丈夫なんだろうか?)
ホテルでアルバイトしている方々がタンデムにとても興味を持ったようで、
「乗せてください!」といわれ貸してあげるとしばらく走ってました。
撮ってもらった写真
よく見るとかなり高い場所まで登ってきたことがわかります。 (標高1152メートル)
ここからは強烈な下りで簗場まで。
帰りは青木湖の山側を走り(こちらのほうが湖畔をずっと走れて良いかも。日陰だし)
佐野坂峠を超えて、姫川源流に立ち寄り。
水が湧き出しているのがよくわかる貴重な場所らしい。 ここから日本海まで注いでいます。
この先に親海湿原というのもあり、のんびり歩くのも楽しそう。
白馬村まで戻り、せっかくなので白馬ジャンプ競技場へ。
リフトとエレベータを乗り継ぎ、ラージヒルの頂上まで。
ちょうど学生さんが練習していたのですが、すごい迫力でした。
本日の走行距離67.5km、獲得標高(登り)527mでした〜。
ルートは行きが途中切れています。

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